2019年2月2日土曜日

Chinese Parents/中国式家長

中国人の子供に生まれるとプレッシャーが凄いらしい。


※(3月21日追記)
英語版、日本語版について発表あり、その他の言語も予定との事。

※初回プレイのため、理解が不足しており、以下間違いが多い。実際にはタイトル画面から確認する限り、職業ルートもあるようだ

子供が生まれる。最初両親は「健康に育てば」程度の希望を持つが、成長するに従い希望はどんどんでかくなる。親を満足させるには能力を上げるしかないが、プレッシャーもどんどん積み上がる。遊べばプレッシャーは減るが、両親の満足度は基本的に下る…。

フォーラムやレビューによると基本的には中国人あるある、らしい。ネタは中国人ミームが多いので、その辺かなり知識が要求されるようだ。私は中国語はほぼ読めないが、その状態だとタスクが高確率で理解出来ない。中文が読めないなら、画像翻訳ソフト(携帯やタブレット等の)が無いと相当きつい。

パラメータは成長こそすれ、要求はとてつもなく高い。複数周を遊べ、というゲームなので(基本パラメータは引き継ぐらしい?)周回すれば楽になるのか?ちなみに現在10才ぐらいだが、一度も試験に合格した事は無い。最終的には国家統一試験で良い大学を目指す。

教室で黄昏るウチの娘

ゲーム開始時は乱数で息子か娘か決まる。次世代は逆になり、その後は完全ランダムらしい。生まれた赤ん坊は最初諸星大二郎の漫画みたいな謎の生き物だが、成長すると容姿が物凄い進化する。私は名前をつけてしばらく経ってから自分の子供が娘とわかった。

身の毛もよだつ学級会

将来の高級官僚への一歩らしい学級会。空虚な言葉を並べつつ(勉強は皆で助け合いましょう、みたいな)、他の二人から集中攻撃されないよう突出しないよう意見を表明する競馬のような学級会。これを小学生からやるんですか…。

親の面子を潰さないよう、自分はプレッシャーに押しつぶされぬよう、能力値を上げ、良い大学を目指す(他の道は無い)。ボーイスカウトという名前の少年共産党員とかプレシャーに負けぬよう海賊版ゲームで遊んだり(RedAlert2か?)布団に隠れてゲームして親に睨まれたり。子供は子供で逞しくやってるんだなと思うが正直このプレッシャー満載な生活はゲームでも結構きつい。

両親とか味のあるグラフィックなのだが(父親の顔はミームでよく使われる顔のようだ)
残念ながら更新される予定のようだ。どちらか選べたりした方が良いと思うのだが、基本的には更新は喜ばれているようだ。

ゲームエンジンはUnity且つ既に2Byte文字対応なのである程度簡単なんだろうか?ただ、現在物凄い勢いで更新されているので(ほぼ毎日)その辺は大変そう。\1、000円ぐらいのゲームなので(現在30%引き)興味があったら買っても良いゲームだと思う。ただ、文章は想像以上に難しい。

2019年1月20日日曜日

Frostpunk

興味深い内容だが、同時に内容がとても重い。


半額クーポンが送られてきたので購入してプレイ。
極限の寒冷化が進み、唯一の対抗手段である蒸気発生装置のあるクレーターの元に都市を作って生き延びるゲーム。
最高気温が-20度で、ゲームが進むと下がったり上がったり下がったり下がったりする。
労働者、技術者、子供、自動機械を配分し、技術開発を行い、可能な限り都市の維持を図る。舞台はスチームパンクだが、特段理解しにくい事態も起きないのでプレイ自体は楽なのだが、まぁ当然の如く事態はどんどん悪くなるのでリソースを如何に無駄なく運用し、場合によっては厳しい決断を最初から迫られる

  • 子供を軽作業に充てる、あるいは保護する
  • 遺体を墓地に葬る、あるいは穴に投棄する

選択によってはさらなる分岐があるので、どちらかが絶対的に有利という事も無い。ちなみに一度選ぶと後戻りは出来ないので、先の見えない時は本当に選択がきつい。選択の結果、民衆の不満、希望が上下する。いずれに場合でも不満を抑え、希望を高く保つのが望ましい…のだが、そう上手く行く訳でもなく、ギリギリの攻防戦になる場合も多い。プレイヤー側はさらなる対抗手段として、規律に頼るか宗教に頼るか選べる。選択次第では独裁者、宗教的支配者…にもなれるのだろうが、「そこまでして生き延びる必要があるのか?」というジレンマはあるだろう。ここはプレイヤーの主義にもよる部分だと思う。私はそこまでやるなら滅んでも構わないと思うので、選んだ事は無い。

ゲームはマネージメントが中心でマウスが使えれば操作で困る事は無い。ただ、クレーターの下にあるせいか、カメラ(特に画面の下側)が若干使いづらい。メインストーリーをある程度クリアすると、シナリオ数本とエンドレスモードがアンロックされる。難易度が選べるので簡単なモードで遊べばクリアはなんとかなるだろう。苦難大歓迎な方には更なる絶望的状況も選べるようだが、私はイージーで十分だ。

2019年1月13日日曜日

Red Dead Redemption II ストーリーDLCの噂(ネタバレあり)

以下、ネタバレがあるので、クリアしていない方は閲覧注意。








・ジャックでプレイ可能に?
・アーサーでブラックウォーターを旅行可能に?
・メキシコを旅行可能に?
・ゾンビもあるかも?

こんな感じだそうだ。既にバグを利用してアーサーでブラックウォーターには行けるそうだが、音声の追加が確認されたらしい。ストーリー的にはどうなんの?というのはもちろん疑問の残るところがだ、まぁ出来るようになったら見てみたい。前作ではストレンジャーDLCが企画されて消えたが、今回も無理なんだろうか。
個人的にはゾンビはそれほど嬉しく無い。

2019年1月6日日曜日

2018年ベスト&ワースト

2018年ベスト&ワースト 
ベスト&ワーストは私が単にその年遊んだゲームから選ぶ代物で発売年等は一切考慮しない。 

2018年ベストゲーム
Red Dead Redemption II(Xbox One) 
延々文句ばっかり言ってましたが、面白いし、時間もあっという間に過ぎ去る。危険を感じるぐらいあっさりと。物凄い待たされたが待ってて良かった出来。Xbox Oneはコレの為に買ったが後悔する事の無い代物だった。


2018年ベストドライビングゲーム
Forza Horizon 4(Xbox One) 
RDR2が出るまでソフトが全くない(360互換のはあったが)のでとりあえずで買ったソフト。好きな車に乗って適当な道を飛ばしまくるのは面白い。レースは全体的にやや単調だったが、眩暈する程のインチキをしてくるAIも居ないので、それほどストレスにもならない。金が全然稼げない仕様(大金はスロットマシンが一番手っ取り早い)は問題だと思うが幸い私が乗りたい車はそれほど高いのが無いのでなんとかなった。 


2018年ベストRPG 
Pillars of Eternity(PC) 
2015年のゲームで且つBakerなのだが、ろくに遊んでいなかった。色々あって今更遊んでみたらもう止まらない。Obsidianらしいヤケクソな選択肢の数&フラグ時限爆弾でゲームでは会話がもっともスリリングだ。神官の信仰による会話分岐とか無茶にも程がある。 

次点はBomber Crew。簡素ながらも英軍のドイツ軍爆撃作戦を良く描いている。但し、実際は夜間無差別爆撃だったのが米軍並みの昼間精密爆撃なので違和感は残る。斜銃積んだBF-110が怖い。が、何故かゲーム版ランカスターには下部機銃があるのでなんとかなる。

2018年ベストサウンドトラック 
Fallout New Vegas(PC) 
遊び始めると止まらない。

2018年ベストキャラクター 
Arthur Morgan(Xbox One) 
最初は全然印象に残らないキャラクターだったのだが、遊んでいる内に慣れ、やがてとても気に入ったキャラクターになった。衣装も恐ろしく豊富で着替えたりしている内に大体の人が気にいるんじゃないだろうか。前作のキャラクターの印象がどれだけ変わるのか気になっていたのだが、これは一切変わらなかったのが意外だった。


2018年ワーストゲーム
Civilization: Beyond Earth(PC) 
Humble Monthlyにて入手。最近になって遊んでみたが、もう酷い以外の印象は無し。作ってる側も何やってるのか理解していないらしく、植民したいんだが、惑星を調査したいんだか…。作品を通して人は全く見えない。大して魅力も無い舞台で何をやっているのかわからない光景を延々眺めるだけのゲームだ。 

次点はMaifa III。これを書くまでプレイした事を忘れていたぐらいの不毛なゲーム。興味を引かないカットシーン、田舎道を移動、もそもそと銃撃戦、決着はボタン連打。これをひたすら繰り返すゲーム。ああ、両方とも2Kじゃないか、1、2、フィニッシュだな。 


2018年ワーストUI
Assassin's Creed Origins(Xbox One) 
SkyrimのUIを酷くしたような代物で、なんかフライトシムでもやってるような感覚になる。もう少しなんとかならんかったの?


2018年最もガッカリしたゲーム 
The Bard's Tale IV: Barrows Deep(PC) 
物凄いトロくさいゲームで一番似てるゲームはMight&MagicXか。立ち上げるだけでもべらぼうに長いが、本編での読み込みも激しく、何より連発されるパッチの度に数十分待たされる(サイズもデカいが再構成がさらに長い)。今は解決したのかも知れないがバグ、バグ、バグ、バグ、バグ…。ゲーム内容はマルチメディア暗黒時代みたいな代物でとりあえずRPGでパズル要素を自慢しているゲームは例外無く糞って事だ。

2018年ワーストサウンドトラック 
Forza Horizon 4(Xbox One) 
私はゲーム音楽をMuteにするのは100本に1本ぐらい(Diablo3とか)なんだが、これは我慢出来なくて止めた。有名アーチストなのかは知らないが、ゲームは曲が掛かっても一切盛り上がらない。後で別なプレイヤーを入れてそれを流すようにした。少しは盛り上げようと努力してくれよ。

ここ10年で一番恥知らずなゲーム 
Bloodstained: Curse of the Moon(PC) 
悪魔城ドラキュラを指揮した事のあるIGA(五十嵐孝司)がBaker向けにインティ・クリエイツに作らせたゲーム。なるほど。でも初期の悪魔城ドラキュラ(ディスクとかの)には関係無いんじゃないの?一部は俺が手掛けたから全ての精神的続編を作る権利があるとでも?この悪魔城伝説のつまらないコピー作品みたいな代物に何の価値が?嫌がらせか?



2019年EA賞 
EA(EA)
Loot Box問題で(ほとぼりが冷めるまで)ガチャを止めた会社もあるのに、火付けのEAは全く反省の色すら見せずに「SWからは取っ払ったからいいでしょ?」とでも言わんばかりに相変わらず続けてる。まぁ払う奴がいる限り続くんだろうから、無くなりはしない訳だ。ガチャが駄目だとは言わないが(やりたい人がいるからある訳だろ?)ゴミ箱売りつけるのはいい加減やめないと法律でマイクロトランザクション出来なくなるぞ?


2019年展望
例の如く出ないゲームは全く出ていない訳で
今年出るのかも怪しい作品も
 
全く音沙汰の無い作品も

今年も出ないだろう作品も等しく出ないまま2018年は終わった訳だが、2019年も出ない作品は連発し、何割かは消えていくのだろう。
と思ったらYIIKがやっと出る(多分)という驚きの事態だったりするのだが、Fallout76が大事故になったり、出る前から大災害っぽいゲームが発表されたりとか。

期待と不安が半々ぐらいな作品が突如発表されたり(多分予約して買う)

不安の方が上回るが動いているのを見たい作品(予約済み)とか。
2019年も様々な作品が出てガッカリしたり、落胆したり、裏切られたりするのだろうが、その中にも興味深い作品や、イヤッホーみたいな作品も出るのだろう。
今年も詐欺みたいなゲームは出るのだろうし、EAは変わらないだろうし、Bethesdaは持ち直さないのだろう。さっきも似たような事書いたな。
2018年は新しい良いサントラが無かったので、2019年は痺れるようなのを期待したい。

2018年12月8日土曜日

Red Dead Redemption II ファストトラベル問題

以下、だらだらと思いつくままに書いていますが、要約すると「せっかく頑張って読込を感じさせない作りにしたのに、ファストトラベルを実装したら”ロードの長いゲーム”という印象を持たれるのを避ける為、限定的にしか実装しなかった」という事だ。

ファストトラベルが余りに限定的である事が問題とされている。肯定的な意見としては「スケール感を感じさせるため」とか「没入感のため」のように言われているが単純にデータがバカでかすぎるから出来ないだけだと思う。例えばGTAだと移動してもその場にいるNPCは生成したものを巻き散らしても問題無かった。RDR2ではそう簡単ではなく、基本的には生活サイクルにそってNPCが動いている(とは言っても生活している訳ではない。動いているだけだ)。肉食獣は狩りをしている。草食獣は水沢に行ったりする。 

主人公がファストトラベルを実行する事に行った先のある程度の範囲はこの演算を繰り返す。正直洒落にならないコストだと思う。ゲーム開始時にバリバリ読み込むのも、ファストトラベル時に延々読み込むのもコストがでかすぎるからだ。移動中は絶えずメモリ上で展開を繰り返しているのか読み込みを意識する事は全くない。例えばBethesdaが作ったら建物の扉を開けた時に読み込みが入るはずだ。場所により移動制限が強くなるのもコストが高いのが理由だと思われる。建物内ではランタンを使う可能性があるため、光の計算コストが高すぎるからだ。また、キャンプでの移動制限もNPCのAI判断が重いのでは無いだろうか。単なる挨拶だけではなく、場合によってはシナリオの進捗に従って台詞が変化する。 

仮にキャンプ、街単位でファストトラベルが可能になったとしよう。鉄道を利用した人は大体経験していると思うが、鉄道を降りた時は街がマスクされるようになっている。大都市であるサンドニでさえ、コンテナ等を配置して街をマスクしている。これは街の様子を見せない為に行っている。これによって実際に街に入った時の視界を制限できるので、スクリプトばりばり、という印象を受けにくくしている(が、実際には大都市であるほど同じ印象を受けるはずだ。どうやらサンドニは相当無理をしてNPCを配置しているらしい)。鉄道の時も色々やって計算してますよ、というのを誤魔化しているが、まぁ皆さん感じている通り誤魔化せていない。 

大型オープンワールドでファストトラベルのコストが如何に高いかは、Fallout4を見るとわかりやすい。読み込みがすごいし、ファストトラベルが終わった瞬間にハチの巣にされたりする。指名手配のあるRDR2の場合、更にやっかいで、ファストトラベル後すぐに法執行官や賞金稼ぎに見つかる可能性がある。どうなるのかと言えば雑貨屋に行くはずが大騒動になって逃げ惑う羽目になったりする訳だ。じゃあ野外は?と言えばそれはそれで不自然だろう。RDR2ではゲームシステムと演算コストからファストトラベルが実行しにくい。ゲームをロードした時にセーブした場所ではなく、一定の決まった場所に出現するのもテストプレイを繰り返して問題が起きないようにした結果だと思われる。 

なので技術的には十分可能だが、ゲームとしては避けた方が安全なのは間違いない。面倒だと私も思うが、移動後、効果音と共に「WANTED」になるのは「完成された」オープンワールドゲームとしては問題だろう。RDR2以前ならそれでも許されたと思うが、今となってはそれで通すのは難しくなってしまった。実装したとしても、移動の度に数分待たされるのは良い評価には繋がらないだろうから、無理してファストトラベルを付けるよりも現在の仕様の方が正しいのだと思う。

2018年12月1日土曜日

Red Dead Redemption II 1ジャンルとしてのオープンワールドへ


Red Dead Redemption 2 Angry Review

「新しいゲームプレイが無い」というのが結構大きく扱われているようだが、このゲームはそもそもそれを目指していないというのは先に書いた。 

じゃあ何を目指したのだろうか? 

話を進める前に、時計の針を2004年まで戻そう。2004年に何があったのか?2004年はWorld of Warcraftが発売された年だ。それが何か?と思われるかも知れないが、この年にMMORPGは幼年期を終えて、初めてありもしない未来の約束では無く、実際のゲームプレイとしてゲームを提供した。つまり、初めて完成されたMMORPGが登場したのだ。完成の結果としてライバルはみな蹴散らされ、Blizzard自身も途中から舵取りに失敗したぐらいのとんでもない完成度だった。最盛期は1,000万以上のプレイヤーが居た。現在でも数百万人のプレイヤーがいる。 

オープンワールドのゲームはどこから始まったのか、というのは諸説あると思うが、私はUltimaから始まったと思う。特に4~6で大きく進化した。RDR2はUltima VIに大変よく似た作りになっている。メインとなるストーリーテリングの流れ、大量に散りばめられた情報、七面倒な操作。Ultimaはキーボードのキーを大量に使うゲームだった。7からマウスオペレーション中心のゲームデザインとなり、且つシナリオは豪快に崩壊し、8でアクションゲームにするという迷走を始め、9で未完成品を売るという今では恒例のパターンで会社はEAに買収された(≒抹消された)今では社名がOriginという侘しいクライアントに残るのみとなった。脱線した。話を戻そう。 

RDR2は初めて完成したオープンワールドのゲームなのだ。今までの「こんな事が出来ます、あんな事も出来ます」という宣伝文句から実際箱を開けたら似たようなパターンのミッションの繰り返しだったり、ただのミニゲーム集に過ぎなかったり、誰かを騙すためのバズワードでしか無かった「オープンワールド」がRDR2以降はバズワードにはならなくなるという事だ。昔は「MMORPG」です。というのが売りになったが、World of Warcraft以降未来のあるジャンルだったMMORPGが単なる1ジャンルになったのと同様に、オープンワールドもただの1ジャンルになってしまう訳だ。AAAを開発する大手にとっては大ダメージだろう。既にAAAの開発会社全員がBiowareの二の舞になる恐怖に怯えなくてはならなくなったにも関わらず、この作品と比較される羽目になる。Rockstarについても同じ事が起こる。GTAVIか、はたまた新しいIPかはわからないが、「RDR2に比べ」という物差しが使われる事になるだろう。地獄絵図ですな。

Xbox Live Goldの解約(解決)

セール目当てにGold(\100円だったので)になって「解約するべか」と思ったら幾らメニューを探しても解約出来ない。ネットで調べてもSettings>Subscriptionから変更できるとXboxサポートにも書いてあるのだが、そんな項目が無い。

結局、PCからMicrosoftアカウントでログインしてキャンセルですぐに解約できた…のだが、これPC持ってない人どうすんの?電話で解決した人もいるようだが、一々電話しないと解約出来ないなんて異常だと思うわ。

わかった事。解約のオプションは2つ。次の請求時に停止(つまり次の請求まではGoldになる)あるいは返金で即解約(Silverになる)のだそうだ。解約で返金ってのは豪快だな。ネットで調べて書かれていた「クレジットカードじゃなくてプリペイドでGoldになるべき」ってのは確かにそのとおりだと思います。まぁ私は基本シングルでしか遊ばないのでGoldは必要無いわ。今回でかなり懲りた。