2018年10月13日土曜日

Forza Horizon 4 Carte Blanche(冬のイベント)

前の3つは簡単なので「今回は楽かな?」とか思って遊んでいたら「オフロードカーで合計700万スキルポイント稼げ」と来たぞ。

「オフロードカーで合計700万スキルポイント稼げ」?

700万ってなんだよ!

一度になんて3万ぐらいしか稼いだ事ねぇよ。
で、速攻で諦めてネットで検索した。
車はポイントで買えるこれが手っ取り早い。
必要なのはスキルポイントの倍率を上げられる車種かどうかが重要。6倍まで上げられる。それと破壊スキルのブーストも必要。写真の車の場合、改造不要で使えるが、スキルポイントだけはスキルポイント稼ぎに必要なのは全てぶち込むこと。特に重要なのが、25ポイント必要なクラッシュ免罪符。1度だけクラッシュ時のポイント消滅を防いでくれる。

スキルポイントは単体で稼ぐとしょぼいので基本コンボで稼ぐので、ドリフト+破壊とか地形+ジャンプ等を組み合わせる。推奨されているのが多いのは、Greendale Airstripだ。他には海岸のバンバラ城の東南辺りの砂丘が良いらしい。

どちらも試してみた。空港での破壊はかなり高速に倍率が上がるが、数は少ないとは言え、破壊不能な障害物もあるので意外に稼げなかった。海外は空港より更に高速に倍率が上がるものの、オフロード車の場合車高が高いからか、ひっくり返る事がある。もちろんクラッシュしたらポイントは全部消滅するが、ひっくり返って止まってしまえば同様に全部消える。

私の場合、空港の滑走路を利用してひたすら車を左右に振り続けてドリフトと破壊(一度に全部破壊しようとせず、コンボが途切れないよう利用する)を続け、反対側でサイドブレーキターン(滑走路上で行わないと効率が悪い)、再びドリフトと破壊が作業的に楽だった。大体一回の挑戦で(失敗しなければ)30万~50万ぐらいのポイントが稼げるので車のスキル強化にも役立つ。とりあえず、土管、コンテナ等の破壊不能オブジェクトは事前に確認しておいた方が楽。

あと、Lakehurst  Forestにある、The Huntsman's Lodgeで手に入るスキルソング(ラジオのXSで時々掛かる)があれば倍率が最大10倍になるので一気に稼げる。スキルソングが終わっても、精算まで倍率はそのままなので、スキルソングが掛かったら空港に行って100万以上稼ぐ事が可能。ただ、欲張ってクラッシュすると全部パーなので何事も程々が肝心。

2018年10月11日木曜日

Forza Horizon 4 13時間経過


13時間経過。レースよりも道を塗っていた時間の方が長い気がする。
ようやくFast Travelが無料に。これはTreasure Map(有料\310円)が無いとかなり難しいのでは。Cr.2000ぐらいまでならゲーム中の情報だけでいける。とは言え、Cr.2000とCr.0ではかなりの差を感じるので、「時間の方がもったいない」という事なら地図を買った方が安い。Fast Travel以外にも情報が手に入るが、Influence Board以外はさほど価値を感じない。もっともネットに全マップ公開されるかも知れないので(もうされてる?)それでも代用可能かも知れない。

最後まで残ったFast Travelは例の教会だが、Danger Signをレベル7まで上げると近くにRampが追加されるので楽になる。YouTubeで「forza horizon 4 broadway」とかで検索すると大量に動画が上がっているので準備可能ならそれでも可能だろう。 

Danger Sign攻略にあると便利だったのが、アリエル社のNomad。車両はCr.95,000と比較的安価だが、実際には替える場所が結構あるので倍ぐらい掛かる。改造後の加速は強烈で中盤まではドラッグレースも楽勝だ。舗装道路では加速してもかなり安定して走る事が出来るが、悪路では車体が軽すぎるからか、飛び跳ねるのでコントロールが若干難しい。 

週間目標が一部非常にわかりづらい。Speed Zoneで「合計」3☆が実際には一ヵ所で3☆だったり、他にも抽象的な目標が時々ある。抽象さ加減は海外でも指摘されており、フォーラムには「これどういう意味なんだ?」と書き込みが行われている。

ポイントは今のところ、使い道がわからない。車に300ポイントとか言われても特に欲しい車も無いのと、Crとポイントのレートが感覚的にわからない。とりあえず貯めておくで良さそうだ。メンバーシップがあるとポイントが単純に倍になるので貯める自体は楽なのかも知れないが、交換商品にありがたみが無いのでテコ入れが必要なのでは無いだろうか。

2018年10月6日土曜日

XboxOneコントローラーとXbox360コントローラー

XboxOneコントローラー、本体同梱1台、量販店で購入2台、現時点で全部ハズレだ。
  • Aボタンが押したら引っ掛かって出てこない
  • Aボタンを押す時に抵抗がある(戻る時も)
  • Aボタンが1度に2回押したことになる
2台は既に修理に出したが、今手元にある1台もいずれ修理に出すことになるのだろう。
Xbox360時代にはPC用も含めて8個程コントローラーがあるが今まで、こんな事は起こらなかった。見る限り大きなデザイン変更は無い訳だが、ボタン関連は360に比べて明らかに安っぽくなった(音も全然違う。Oneのは少しうるさい)。RB、LBに関しても360はスイッチっぽい感覚なのに比べ、バネっぽい(垂直に押さされるのではなく、斜めみ押す感じ)で、今の所これを駆使するゲームを遊んでいないので問題にはなっていないが、どの角度でも同じ感触の360に比べると握りによって感覚が異なるOne用は私としてはしっくりこない。ただ、360に比べると様々な手の大きさに配慮したデザインにはなっている(特にトリガーが)ので、進化はしているのだろう。

One用が360より進化したと言えば、イアホンジャックが標準装備された点だ。挿した瞬間に他の音は消える。これなら夜遅くでも気兼ねなくゲームが出来るという物だ。…まぁ夜中までゲームなんてする体力無いけどね。

とはいえ、Microsoftのサポートは大変しっかりしており、腹の立つ事も無い。そもそも360だって例のレッドリング以外では壊れなかったし、家にあるXbox5台はコントローラーも含めて一度も壊れた事は無かった。他の会社のも沢山買ったが、壊れなかったのは3dsぐらいなもので、保証期間でも保証しなかったり(「光学ドライブは有料です」なんだそりゃ)、難癖つけてきたりって事は絶対に無い。「◯◯社は神対応!」とかネットで寝言言ってる奴がいるが、神対応なんてしなくていいから普通に対応してくれればいいよ。神対応があるって事は普段はそうじゃないんだろ?それともボタン修理に\8,000円って神対応なのか?(笑)速攻でまたぶっ壊れたが。

コントローラーには予備が必要だし(遊んでいる最中にぶっ壊れたら目も当てられないし)、そういうのがあってハンドヘルドは余り買う気にならないので、Bluetoothとかに対応して欲しいものだと思う。

しかし、この色が違うだけで値段が全然違うってのなんとかならないのか…。色が違うだけに千円とか払う気にならないしなぁ。テプラでも貼るか…。

2018年9月30日日曜日

Forza Horizon 4 数時間経過

何時間遊んだのかイマイチわからん。計6時間ぐらい?
止め時がわからん。調子の良い時はレースを遊び、気分が乗らない時は道路を塗っている。道路を塗るのが楽しいが、道路は有限なので少し不安だ。レースはフェスティバルの更新で増えたり減ったりするようだ。

ゲーム開始から1年間(季節4つ+アルファ)が経過してから本番で、その後は1週間?ぐらいで季節が移り変わる…らしい。今は夏になっているが、いずれ冬が来るのかと思うと憂鬱だ。季節限定のイベントや廃車探しもあるらしい。

吐き気が恐ろしいドローンだが、廃車探しでほぼ必須なので酔わない程度に活用。パネル探しでも活躍できるが、教会の上にあるパネルとかはどうやって壊すのだろうか?

ずっとコックピット視点で遊んでいたが、ワートホグだけは無理。道路が全く見えない(=アイデアルラインが見えない)。こんなもん使ってるからリーチで負けたんじゃないのか。

イギリスが舞台とは知っていたが、エジンバラが舞台とは知らなかった。走っている途中でエジンバラ城を見て初めて気がついた。印象としてはもっと陰鬱な土地だったのだが(笑)再現度は高いのだろうか?

ガチャの替わりにスロットマシンがあるのだが、衣装、エモート、ホーンが当たるとハズレ感が強い。アバター要素は出来が悪く、選びごたえも無い。Test Drive 2もアバター要素は酷かったが、レースゲームにアバター要素って余り合わない気もする。序盤はアバターも登場するが、ゲーム本編に入ってから廃車発見と名所発見ぐらいしか登場しない。そもそも家買ってもほとんど意味を感じない。僅かな特典があるだけで何箇所も要らないような…。ファストトラベルが家なら無料とかなら投資しがいがあるが、現時点では車を買うぐらいしか。で、今気がついたのだが、ファストトラベルパネルを破壊するとファストトラベル料金が少しだけ安くなる!…ありがたみねぇ…。1レースの賞金並みに請求されるのに数百CR下がってもなぁ。

私が今までに遊んだ事のあるレースゲームとの違いはレギュレーションさえ満たしていれば車の選択はかなり自由度が高いという事だ。古くて非力な車でもレースで全く歯が立たないという事は無い(ロースターは自動的に似たようなランクの車で構成される)。なのでオフロード車限定とかそういうレースを除けばS13でもダートコースを走ったり出来る。

Aクラスぐらいなら私の操作能力でも対応可能な範囲だが、S1辺りから厳しい。S2だと巻き戻し必須な感じだ。画面の破壊可能なオブジェクトの描画も追いつかない事があるのだが、破壊不可能なオブジェクトの描画は遅れたのを見たことが無い。すごい技術だ。

稼いだスキルポイントは車ではなく、アバターに紐づけされている。他の車で稼いで、好きな車に付与する事が可能。なので気軽に色々な車を試すことが出来るようになった。Boxsterが無いので替わりにCaymanに乗り始めた。海岸で飛ばすととても気分が良い。ナビでウェイポイントが設定できず、最短距離しか選べないので、走りたい道を選び、その度にまたマップで選び直すのは少々面倒だと思う。特にメニュー→マップを何度も選ぶのが面倒。一発でマップに飛べたらいいのに。


今回、Xbox Oneのデジタル購入を初めて利用した訳だが、ディスクの入れ替えが無いので本当に楽だ。ディスク版を買っても結局インストールが必要なのだろうし、ディスクがキーにしかならない面倒を考えればデジタル購入はメリットが大きい。家でディスクを無くす心配もしなくて良いし(笑)

2018年9月28日金曜日

Forza Horizon 4第一印象



最初はデモ版と同じ展開で、それから少しすると家が手に入り、やっと車が買えるようになる。S13を購入してチューン、季節が移り変わり、雪の降る中スピンしまくっている。

字幕が鬱陶しいのでオフにしたが、やはり日本語のUIが余りに酷いので「なんとかならんのか」と思って試してみたらあっさりと英語版に出来た。

本体の言語を英語に変更すると、パッチがダウンロードされる(数メガ)、トロフィーが更新される(数分掛かる)、念の為、本体再起動後、無事英語版で起動に成功。

難易度設定はかなり幅広く設定出来る(PCのゲーム並みに設定可能)ので、ゲームに興味さえあれば私みたいな下手くそでも十分プレイ可能な範囲だ。冬になると初級でも辛いがゲームの挙動やAIはかなりアーケード寄りな作りでアイデアルラインも表示されるためまともに走れずうんざりする事も今の所無い。昼間(特に冬)はアイデアルラインが非常に見づらいが、逆に夜だとくっきり見えるので夜の方が走りやすい、という不思議な状態になる。

AIは特筆すべき点は無いが、コンピュータゲームで良くある、プレイヤーが1位になった時にAIがインチキ丸出しのブーストする事も無いので序盤は順位を落とさず付いてゆく、ばらけたら徐々に順位を上げてゆく、という流れになる。

ダメージアリに設定しているが、初級だからなのか致命的なトラブルは起こらず煙を吹くことも無く、若干操作しづらくなるぐらいだ。契約の関係なのか車体に傷が付くぐらいなので正直物足りない。契約と言えばトヨタ車が全然無い。セリカもMR2も無い。トヨタ車ファンの方はがっかりしそうなラインナップだ。DLCとかで増えるんだろうか?そういや、ポルシェがあるから期待したのだが、Boxsterも無かった。

ラジオは割とガッカリ。チャンネルも少ないが、曲も私にはピンと来ないのばかりだ。音は全般的に素晴らしいパーツ交換でちゃんと音が変化してゆく。エンジン音とかも素晴らしい。オープンカーで風の音が聞こえないのは残念だ。そういう需要って無いのだろうか?今書いていて気がついたのだが、環境音がほとんど無い。静かすぎるぐらいだ。

ドローンは滅茶苦茶酔う。もう使う事ねぇかも。

プレゼンは全般的にイマイチ。ほとんど見る価値の無いリプレイ(他の車の視点に出来ない。カメラアングルも雑で眺めるのに全く適さない)、全く嬉しくない勝利演出(ゴールした瞬間傷一つ無く、興ざめのしょぼい演出)。四季、景観、エフェクトに全力を使った分削られたのかも知れない。とはいえ、そちらがメインで十分なのだからこの辺はしょうがない部分なのだろう。

マルチプレイ要素には全く興味が無いからその辺は不明だが、ソロでも値段値は十分あるコンテンツ量だと思う。

2018年9月17日月曜日

Xbox One X



Red Dead Redemption 2に備えてようやく買った。



私はローカライズ等でゲームがカットされるのが耐えられない方なので、元々北米版を買う予定ではあったが、PS4との決め手はトリガー感覚の違いが大きかった。Xbox ワイヤレスコントローラー

ただ、Xbox360のコントローラーに比べるとボタンのスイッチは劣る。実際、3つ試した限りでは一つは完全に不良(Aボタンを押すと戻ってこない事がある)で、もうひとつもイマイチだ。保証期間内なら無償で交換可能だそうなので、酷いのを掴んだらすぐに送った方が良い。電話不要でサイトで登録して交換を依頼する(当然Microsoftアカウントが必要となる)。コントローラーのシリアルは電池ボックスの中に書いてある。申し込んで送ると1~2週間で交換品が届く。なのでその間もゲームがしたい!という事であればコントローラーを別途準備しておいた方が良い。


初期設定はかなり面倒で、MACアドレスも最初はわからない。そのため、有線接続が準備出来るなら最初だけはDHCPがあった方が楽だ。Xboxに限らないが、現在のゲーム機はオフラインでの使用はほとんど考慮されていない。Microsoftアカウントも無いなら事前に準備が必要だ。プライバシーを気にしないなら問題無いが、初期設定では開放全開になっているので、気になるならすぐに設定を確認した方がいい。

Xbox360のゲームが有名タイトルならかなり動く。もちろん載っていないゲームは動かない。動くソフトも起動時の認証以外はディスクでは無く、ネットワークから差分をダウンロード(数Gある)+インストールなので容量はかなり大きい。インストールしてもディスクは必要なので、面倒だったらストアから買ってしまうのもアリだろう…。古いのは安くなっていたりもするので。

ソフトによりけりだが、対応しているソフトは描写が大幅に強化される。Enhanced版というらしい。


ただ、ここまで細かく描写されると正直情報量が多すぎて疲れるね。慣れるのかも知れないが。

本体の音は非常に静かでファンの音もほとんど聞こえない。電源はOFFとスタンバイが選べるが、スタンバイだと結構な発熱があるので長時間起動しないなら設定でOFFの方が良いだろう。この辺は電源操作時に選べるVitaの方がスマートだと思う。コールドスタートでもそれほど時間が掛かる訳でも無いのでスタンバイを選ぶメリットはほとんど無いのでは無いだろうか。



先日出たForza Horizon 4のデモ。27Gのダウンロードが必要。とはいえ、今世代のゲーム機初購入の私には「またUbiSoftみたいに実際見たら大した事無かったりすんじゃねぇの?」という疑念が吹き飛ぶデモ版。但し、ローカライズは正直これはちょっと酷く無いか?という出来だ。ゴシック体でデカデカと

「ス プ リ ン グ」春の意

とか表示されると眉間にシワが寄る。字幕も画面の右下に糞狭く表示され、ゲーム中は忙しくて読む暇も無い。インターフェイス言語を変更できるなら英語にした方がマシだと思う。

恐らく運転できる全ての車両にはコックピット視点がありそうなので臨場感は非常に高い。ただ、リプレイはあまり良くは無く(特にプレゼンが全般的に良くない)、それほど見る気にならない。せめてプレイヤー以外も選べるようにならんものなのだろうか。

メジャーなタイトルのほとんどはPCでも遊べるし、専用のタイトルとなるとどのゲーム機もそれほど魅力を感じない作品が多いので、将来性で選ぶならPS4かSwitchになるのだろう。どちらもいずれは買うのだろうし。正直日本でのタイトルがXboxで充実する可能性は、ほぼゼロだろう(海外でもパッとしない。これはどのゲーム機もそうだが)。ただ、私にとってはRed Dead Redemption 2専用機ぐらいの気分で買ったのでかなり満足出来るゲーム機だ。

まぁこれでRed Dead Redemption 2がハズレだったら目も当てられないのだが(笑)

2018年8月16日木曜日

The Bard's Tale Trilogy

「The Bard's Tale TrilogyのKeyやるからSteamかGOGか選べ」とinXileからメールが届いた。

元の作品は1985年のゲームなので、目眩がするほど難しい。当時遊んでいた私は何度か挑戦したものの、攻略本アリでもクリアまで至らなかった。
だが、今回のRemaster版は様々な難易度軽減策が施されている。レベル上げはかなり楽だし、オートマッピング、アイテムはWizardry式の個別管理から一括管理のインベントリに。直接ゲームプレイには影響しないが、おっさんオンリー(ヒゲ率高し)から女性も選べるようになった。あくまでも一応。

因みに「当時の難易度で遊びたい」とか「オートマッピングとアイテム管理だけ使いたい」みたいな選択が可能らしい。2と3は年内に順次公開の予定。来年辺りには4も出るのだろう。


Wizardryっぽい画面だが、Spell Pointではなく、Magic Point制で時間により回復するのだが他のRPGのように全回復の手段が無いため、寺院で金を払う以外のHP回復は魔法しかない(吟遊詩人の歌も含む)。じゃあ待っていればMPが回復して魔法が使えるのかと言うと、時間でモンスターがエンカウントするため、高確率で収支がマイナスになる。つまり回復する以上にダメージが増える。元のゲームだとこれで詰まったのだがRemaster版はアレに比べれば数倍楽だ。

ゲームとしてはWizardryに非常に似ているのだが、モンスターの出現数が非常に多い。Wizardryでは4グループで1グループの最大は9だが、Bard's Taleは1グループの最大数がシステム上で99だ。つまり圧倒的に魔法優位で戦闘が進む。なのでパーティ後列は3人とも魔法がベストなんだろうな。ギルドでメンバーは入れ替え可能であり、レベルもオリジナルより上げやすいので試行錯誤の余地がありそうだ。

恐らく今回もクリア出来ないのだろうが、家のどこにあるのか思い出せない攻略本を探して挑戦してみたいと思う。